ライザップゴルフ レッスンレポート

ライザップゴルフのレッスンレポート1回目

ライザップゴルフのレッスンレポート1回目

ライザップゴルフ レッスン1回目

 

1回目のレッスン内容
  • 2m、3mのパター
  • 逆目のアプローチショット
  • チップショット(5〜10ヤード)

 

最初の1回目のレッスンはパター、アプローチのみとなりました。手首を動かしている癖があるということでバックスイングは手首を動かさないように言われました。

 

また、アドレスのときには最初軽くお辞儀してから膝をまげてアドレスをしていましたが、それだと軸ができていなくブレてしまうタイプのようです。先に膝を曲げた方が軸が安定するとのことでアドレスの方法を変えました。

 

アドレスは膝を曲げてお辞儀する

 

これ、結構どっしり構えられるようになったので正解です。人によってタイプが違うようですのでかなりの盲点でした。

 

 

パターについて

パターは入れようと思わずにカップの周り50cmのOKパットに寄せる意識で打つこと。2m以上は寄せる意識で打つ。

 

最初、公式LPでは2mと5mのパターを測定していたのですが部屋の大きさの関係上3mほどしかなく最初わからなくて距離感がまったくあっていませんでした。

 

歩測でもしっかりやるべきですね。

 

 

チップショット(5〜10yアプローチ)について

AWでの練習。アドレスはスクエアで肩幅より狭めです。

 

手で打つのではなく背骨を軸として肩を動かして大きい筋肉で打つイメージだと逆目でも芝に負けずに打つことができます。

 

また手首を固定して打つとクラブが上からくるのでザックリしにくいとのこと。

 

悪い癖としてダウンスイングで手首をほどいてしまうためフェースが開き捕まらない。スライスがでるということです。

 

この癖はかなり手ごわく、かなり意識しないと後々まで注意され続けました。

 

 

シュクダイは?

レッスン後にシュクダイのメールが届き、練習場で今日のチップショットを意識して体を大きく動かしてくださいとのことでした。

 

手首を今まで固定する意識がなかったのでかなり苦戦しながら練習しました。。。

 

まとめ

レッスン受けたときにドリンクとおしぼりが必ず出てくることになぜ感動(笑)

 

打ちっぱなしでもおしぼりはありますが、水がタダで出るのはいいですね。

 

レッスンレポート2回目につづく